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ビーグレン クレイウォッシュの口コミは?

Published / by coco

ビーグレン・ホワイトプログラムの口コミについてご紹介しています。

今日からはトライアルセットに入っているアイテムについて個別にご紹介していこうかな、と思います。

というのも、ビーグレンのトライアルセットにはシミやくすみをケアできるアイテムがいっぱい詰まっているんですよ!

知らないともったいない!という感じがしたので、一つ一つ詳しく見て行こうと思います。

 

今日はビーグレンのクレイウォッシュ(洗顔料)がテーマ。

クレイは日本語では「泥」と訳されていて、最近はちょっとした泥洗顔ブームが巻き起こっていますよね。

ビーグレンで採用しているのは「モンモリロナイト」と呼ばれる白っぽい国産のクレイです。

このモンモリロナイトは「余分な皮脂や古い角質」を吸着して取り除いてくれます。

吸着してくれるので、泡立てたり、泡を転がしてこすったりしなくていいんですよ!

潤い成分も配合しているので、洗い上りはすっきり、でもしっとり。

この洗い上りの良さが人気につながっている様です。

さて、ユーザーさんの口コミはどうでしょうか?

 

ネガティブな口コミ

  • 使ったらヒリヒリした
  • すすいだ時にヌルっとした感覚が嫌だ
  • 匂いが嫌
  • 値段が高い

ビーグレン・クレイウォッシュのネガティブな口コミではこの4点が特に目立っているような印象を受けました。

この4つのうち、2つは「使い方」を見直すことで解決できる気がします。

使ったらヒリヒリした:確かに、スキンケアには何か肌に合わない成分が入っていて刺激を感じたり肌が赤くなってしまったりする事もありますよね。

肌に何か異常が見られたら使用を中止するのが得策です。

ただ、ビーグレンのクレイウォッシュは濡れた顔に伸ばすだけでOKで、こすったりすると摩擦で刺激を感じたりすることもあるようです。

とにかくモンモリロナイトというホワイトクレイが汚れを吸着してくれるので、こすったりしないように注意しましょう!

すすいだ時にヌルっとした感覚が嫌だ:こういう内容の口コミ、結構見受けられました。

でも、ビーグレンの公式サイトによると、洗い上りのヌルヌルの正体は潤い成分なんだそうです!

なので、無理やり落とそうとゴシゴシすすがなくてもよいそうですよ。

目安としては、すすぎは10回から15回ぐらいで十分だそうです。

匂いが嫌い:クレイウォッシュの匂いが気になる方はかなり少数派の様ですが、やはり気にしながら使うのはちょっと嫌ですよね。

無香料なので原料からくる匂いだと思いますが、どうしても気になって使えないという方は使用は断念した方が良いですね。

値段が高い:クレイウォッシュの通常価格は税込みで4,290円です。

さくらんぼ大で朝晩使った場合1か月は使えるそうです。

お値段の感覚も人それぞれだと思いますが、「クレイウォッシュじゃないとダメ」という方はリピートしているようですよ。

すごく良いのにちょっと予算オーバーという方は、問題のない範囲で使う量を減らしてみたり、お得な定期便やIBIMというサブスクシステムを利用してみるのも良いと思います。

 

ポジティブな口コミ

さて、次にクレイウォッシュのポジティブな口コミを見てみましょう。

  • 一度洗っただけでくすみがはれた
  • ニキビの状態がおさまってきた
  • 毛穴が目立たなくなった
  • つっぱらないのに汚れは良く落ちる
  • 肌の表面がツルツルもちもちになった

くすみやニキビ、毛穴なども顔が黒ずんで見える要因ですよね。

クレイウォッシュはパワフルな汚れ吸着クレイが見た目も大きく変えてくれるようです。

高い評価の口コミでは「お値段高いけどそれだけの価値はある」という方が大勢見られました。

洗顔料は汚れを落とす力がありすぎると洗い上りがつっぱったり肌荒れしたり、乾燥からニキビができてしまったりします。

また、あまりマイルド過ぎると汚れがきちんと落とせずに肌に悪い影響を与えてしまったりするんですよね。

一般的に泡立ちの良い洗顔料には「界面活性剤」が多く含まれている事が多いそうです。

界面活性剤は汚れを取りすぎてしまったりして肌トラブルの元となる事もあるそうです。

クレイウォッシュはそもそも泡立てが不要なので、こんな界面活性剤の影響も少なくて良いんですね。

汚れはしっかり吸着し、肌に必要な潤いは残してくれる為、高評価の口コミも多いのだと思います。

ビーグレンは洗顔の段階でもしっかりホワイトケアしてくれるのが優秀ですよね。

クレイウォッシュは次に使うスキンケアの浸透も高めてくれるそうですので、せっかく良い化粧水や美容液をお持ちの方は最大のパフォーマンスを得る為にも使った方がいいかもしれません。